このブログはFX取引や株式取引など、主にネットを使って投資をするのための口座開設や取引ノウハウを特集したブログです。 それぞれの会社の特色を比較して、あなたに合った取引会社を選んでください。また、このブログからの口座開設も可能となっています。
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NYダウ8000ドル割れ日経平均8000円割れ
サブプライム、リーマンショック、世界同時金融不安、円高・・・・。

10年に一度、いや100年に一度の相場だと言われている今。
考えようによってはこんなチャンスは無いだろう。
悲観的相場こそ、買いのチャンス。とは言ったものです。

現在の為替や株価の水準は、
この何年かかけて積みあがってきたものが崩れてかなりの割安感になっていることは事実。
でも、ここからさらに下げる可能性も十分にあるのも事実。

だけれども、
レバレッジをかける時はロスカットを設定するなど、
下げたときのリスク管理さえできれば、
この辺から買いのポジションを持つのも、悪くない判断だと考えられます。

事実、ここ最近はネット証券口座開設数が軒並み盛況の様子で、
個人投資家が虎視眈々と参戦の機会を覗っているようです。


『悲観的相場こそ、買いのチャンス。』
こう判断して、実際利益を揚げている方も多くいらっしゃるのも事実です。




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このところの荒れ模様の相場展開の中で、
注目の投資対象があります。

ETF(Exchange-Traded Fund)上場投資信託というもの。

株はその時々で何を買うか銘柄選びが難しい節があります。
だがETF、その中でも日経平均株価TOPIXと連動するETFの銘柄を取引するならば、
株の銘柄を選ぶよりもとてもカンタン。
投資信託と株のイイトコ取りをしたようなものだと考えると良いかも知れません。
投資信託の日経平均インデックスファンドの株版と考えるとイメージができるでしょうか?

つまり、日経平均やTOPIXを銘柄に見立ててトレードできるので、
個別の銘柄の様な思惑的な値動きが少なく、方向性を掴みやすいと言うのが魅力。

極端な話、日経平均株価が安くなったら、
日経225連動などのETFを買い、
上がったら好きなときに売れば良い。
投資信託のような約定から受け渡しまでのタイムラグが無いので、迅速に売買可能。
個別銘柄の株を買うより流動性にも富み、
しかも手数料も安い。

日経平均が1万円を割っている今、仕込んでおくと言う選択肢も有りではないか?と思います。
下手な株を塩漬けにしてしまうより、よっぽどリターンの可能性が高いと思われます。
企業倒産により証券が紙切れと化するリスクも段違いです。



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私の『投資の師匠』と呼ぶべき方が、
このたび著書を出版なさいましたので、
ご紹介させていただきたいと思います。

「自己資産は自分で守りなさい」田頭勇貴(でんどう・ゆうき)著

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田頭勇貴(でんどう・ゆうき)氏
1976年、北海道生れ。
投資家。大学在学中に投資を始め、
地元企業でサラリーマンをする傍ら、
投資でサラリーマンの年収を上回るリターンを上げ続け、
若干30歳で独立。

現在は投資顧問会社、
インターネット関連企業など複数の会社を経営中。

常に目先にとらわれない広い視野で、
世の中のお金の動きを捉えており、国債分散投資の手法を確立。
投資系メールマガジンとしては日本有数の規模を誇る
「小金持ち投資塾」(読者数12万人)を発行中。

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田頭さんは、私と同じ札幌在住と言うことで、
何度か実際に御会いしてお話を聞かせていただいたことがあります。
若くして、幅広い知識と実績に裏付けられた、考え方には驚かされます。
私自身が投資初心者だった頃に読んだ田頭さんのメールマガジンから、
リスクとリターンについての考え方が大きく変わりました。

そんな田頭さんの投資に対する考え方が詰まったのが本書と言えるでしょう。、
従来の『日本人的なお金に対する思考』を変えてくれる事でしょう。

きっとそれは、将来のあなたの資産設計の道標となるはずです。

「自己資産は自分で守りなさい」田頭勇貴(でんどう・ゆうき)著


今や携帯でも株やFXの取引が出来るようになっていますが、
やはり通信速度や機能面ではPCにはかないません。
今回は、落ち着いてしっかりトレードをする理想的なPC環境を考えてみることにしました。


投資のためのPC環境とはどんなものか?


メインマシンはノート型でも構わないが、デスクトップの方が俄然、投資には向いています。どうせならワイド画面にしましょう。

※PCはCPUよりもメモリの塔裁量に目を向ける。メモリが多いと動作が安定する。OSがVistaなら2GB以上、XPなら1GB以上。

熱対策に気を配る。PCは熱に弱いです。風通しの良い場所に設置しましょう。

※画面の解像度は大きい(広い)ほうが良い。表示する情報量が多く出来るのでワイド画面2画面以上あると理想的。

※システムごとバックアップをする習慣化。ハードディスクは3年経てば必ず壊れると言う前提でいましょう。

※通信回線はブロードバンド必須。出来るならADSLよりも速くて安定している光で。

ウイルスセキュリティソフトはウイルスやフィッシングから自身の資産を守るためにも必ず導入。

※出来るなら投資専用機にして、余計なソフトやアプリケーションはインストールしない。


本格的に投資のためのPC環境を構築することをお考えならこんな選択肢があります。トレード専用カスタマイズマシンだけに、デイトレ環境を整えたい方は要注目!!
↓↓↓

デイトレーダ様ご用達のマルチ4画面・6画面・8画面PC、デイトレパソコン専門店

FXの取引をする上で、使いやすいと取引ツールを使えるかは重要です。

FX業者は数多くありますが、
FX取引用ツールと言うのは実はいくつかの系統に分けることが出来ます。
勿論、オリジナルのツールを開発している業者もありますが・・・。
メジャーなものをひとつご紹介いたします。

GFT系『Deal Book360』
これは、米GFTの開発した取引用ツールで、
プロ御用達と言える機能が満載です。
チャートシグナルなどのカスタムも出来、レスポンスも良いです。

ただ、情報量が多く、初心者には慣れが必要かもしれませんが。
それでもこれを使えるようになると、このツールで殆ど事が済みます。

AFTダイレクトサザインベストメントなど、
いわゆるGFT系と呼ばれる業者が採用しています。

実は、この『Deal Book360』、
サザインベストメントでデモトレード口座を開くと、
フリーで使用することが出来ますので、
サザのデモ口座は必須ではないでしょうか。

使い方としてお勧めなのは、
サザのデモで『Deal Book360』を使いチャートなどの情報を表示させ、
実際には他の自分の気に入った取引業者で売買をする。
と言うのが良いでしょう。

もし資金に余裕のある方は、
なるべく大きなモニターをデュアル表示させて『Deal Book360』でチャート表示、
別の画面(別のPC)で取引など別の事をすると理想的です。


サザインベストメントデモ口座はこちらから作れます。


本格的に取引するならAFTで
手数料無料の外国為替保証金取引|AFT-FXダイレクトトレード

◆投資スタイルの決定:スワップ金利で儲ける


長期(2日以上)で外貨を保有する場合に
通貨の金利差による利息が発生します。

ちなみにデイトレードでは、金利は発生しません。

現在、日本は史上稀に見る超低金利が続いているので、
外貨を買っている場合は、利息を受け取ることが出来ます。
逆に外貨を売りに出した場合は、利息を払うことになります。

この差額をスワップポイントスワップ金利といいいます。

例えば仮に、米ドルの金利が5%、日本円の金利が0.5%だとします。

このとき、米ドル/円のドル買いをすると、
5%-0.5%=4.5% が、受けることの出来る金利になります。

外貨預金で運用した場合、さらに数%銀行にサヤを抜かれて、
受け取る金利はもっと少なくなってしまいます。

1998年の外為法改正まで、
この外貨市場は、銀行と証券会社の独占市場でした。

金融庁の護送船団方式に守られて、
一般投資家はずーっと不当なサービスを受けてきたのです。

今ではFXの取引の仕組みを使って外貨を買うだけで、
毎日スワップ金利によるが発生しますので、それだけで利益になります。

このように、日本の預金金利が低いことを逆手に取り、
積極的にスワップ金利を取りにいく投資スタイルスワップ派といいます。

ただFXを取り扱う会社によって、設定されているスワップ金利が違いますので、
また銀行にお金を預けても金利の変動があるように
日々スワップ金利も変動していますので
チェックしてみてください。

長期で外貨を保有するならスワップ金利の良い会社を選ぶと良いでしょう。



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こう言うHPがあるのをご存知ですか?

日本の借金時計~財部誠一HP
http://www.takarabe-hrj.co.jp/clock.htm

・・・。

ご覧になった方はお分かりのように、
現在の日本の国家財政における借金をおおよそシュミレーションしたものです。

2008年現在、日本の税収による収入は100兆円に満たないものです。
つまり、普通の家計に置き換えれば完全な債務超過状態にあります。
ここ最近では韓国・ロシア・アルゼンチンと言った国々が、
国家財政破綻を起こしたのは記憶に新しいところです。

ロシアを例に挙げると、
1990年代にロシアので財政破綻が起こったとき、
ハイパーインフレが起こり、ルーブルの価値が一気に1000分の1になりました。
現在のロシアの富裕層と呼ばれる人たちのほとんどは、
その時どうしていたか?

それは『外貨資産を持っていた』と言うことです。

当時のロシアでルーブル建てでしか資産をもっていなかった人たちのほとんどは、
このハイパーインフレで資産を一気に失ってしまいました。
ところが、外貨資産を持っていた人たちは、その逆で一気に富裕層へ。

日本で同じことが起こらないとは限りません。相場に絶対が無いように。
現に、こうして数字で見ると、破綻へ向けたカウントダウンを進めているように見えます。
必ずそうなるとは言えませんが、可能性は高くなっていると言えます。
Xデー。その時は突然やってきます。

国家財政破綻に備える保険的意味でのFX。
そう考えると、低いレバレッジで長期運用する口座も魅力的ではないでしょうか?
財政破綻が無くても、普通の外貨預金より何十倍もお得な運用です。



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